2006年4月1日
 瓦のことは施工から廃棄まですべてお任せください。
トピックス

2006年『環境展』に出展します。

・2006年『ウェステック』に出展します。

NHK
『信州の名工』
弊社会長の鬼瓦作りが紹介されました。

SBC
『Uパレード(2/18)
弊社会長の鬼瓦作りが放送されました。

『日本経済新聞』
2006年3月16日付
ガーデニングなど廃瓦のリサイクルについて当社の記事が掲載されました。

2005.6.3の東信ジャーナルの記事

2004環境展に出展

 
  廃瓦のリサイクルについて  
  (株)亀山ラインハート事業部
〒386-1102
長野県上田市上田原752-6
TEL 0268-22-5407
FAX 0268-25-2686
 

 

自社での廃材を処理する場合
一日で5トン以上の処理能力機械であれば処理施設となって申請が必要です。5トン未満の場合は申請は必要ありません。

他社の廃材を処理される場合
1トンでも中間処理免許が必要になります。

 
   

リサイクル瓦について

自社での瓦廃材を砂状又0〜4mm程度のものにして葺き土と混ぜての利用することは循環型リサイクルですので推奨します。

アレックス共販様のように廃瓦リサイクル製品セラクレイのようにエコマーク認定番号第03109041号を取られ透水タイルとして利用・販売されています。

愛知県陶器瓦工業組合様ではコンクリートブロックの化粧材、透水ブロックの材料、テニスコート等のアンツーカ、観葉植物栽培用のセラミックソイル、住宅エクステリア商品の原料、舗装道路用路盤材(RC-40の代替品)、公園、運動場、駐車場等のアンキョウ排水材(RC−30〜20の代替品)、側溝の基盤材、堤防の裏入材(RC-40の代替品)等に使用されています。
透水セラミックブロック・平板インターロッキングブロック・コンクリートブロック 化粧材として製品化し、使用されています。

用途に合わせて0〜4cmの間で粉砕状態を選択できます。
粉砕品の販売についてはお近くの保健所又は環境衛生課で確認をされてからご検討してください。

 
   
 
     
 
   
 
 
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